【著作・論文】 著書 『べらんめえ委員長−飛鳥田一雄論』 (1978年9月・学陽書房)
『ドキュメント選挙戦−その人脈金脈の舞台裏』 (1978年12月・学陽書房)
『滅び行く公共交通』(1976年・サイマル出版会)
『檜花・評伝阿部武夫』(1981年3月20日・ヒノキ新薬株式会社刊)
『13人目の目撃者』(1984年 9月・恒友出版)
『檜の香り・阿部ツネの生涯』(1997年10月28日・・ヒノキ新薬刊) 共著 『東大法学部−その虚像と実像』(1978年6月・現代評論社)
『和田心臓移植を告発する』(1970年11月・保健同人社)
『それでもあなたは飛行機に乗るか』(1974年、日新報道刊)ほか 論文・対談・ルポルタージュ 『潮』1968年12月号「和田寿郎=宮崎君の死が意味するもの」
『潮』1977年9月号「遅れた闘いの大いなる野望−政治家江田五月誕生」
『潮』1978年10月号「心臓移植−10年目の精算」
『世界』1978年11月号「人類は核と共存することはできないーダニエル・エルズバーグ博士インタビュ ー」
『現代の眼』1979年〜81年 連載コラム『アメリカ虫瞰図』
『中央公論』1982年8月号「アメリカ株式会社の逆襲」
『宝石』1982年9月「真説・シリコンバレーの産業スパイたち」
『文芸春秋』1984年7月号「もう一つのロス疑惑事件」
『VOICE』1987年6月号「対日報復発動」
『潮』1991年4月号「われわれ在米日本人はいま、何をすべきか」
『科学朝日』1991年12月号「人工地球バイオスフィーアIIは現代の"ノアの方船"か?」
『潮』1992年5月号「日本叩きの唄が聞こえてくる」
『園城寺』第79号「文明が衰退する時」
『潮』1992年7月号「日本が変われば世界が変わる」
『月刊現代』1992年7月号「ロス暴動が日本人に与えた教訓」
『週刊文春』1992年7月23日号「なぜヒヒの肝臓を人間に移植したか」
『潮』1992年9月号「ヒヒの肝臓を人間に移植した理由」
『潮』1992年11月号「"コロンブスの末裔"がカリブの島にいた―1992年10月のドミニカ共和国」
『世界週報』1993年毎月1回連載『アメリカ実見』
『潮』1993年3月号「海を渡ったジャパン・マネーの誤算」
『潮』1994年12月号、在米座談会「先端軍事技術の『民需転換』で差がつく日米技術戦争」
『潮』1995年7月号「戦後日米史を往還した男・徳山二郎の仕事」
『緑の魔境に生きるジャポネス・ガランチード』(1995年12月号)
『潮』1996年2月号「対談 エズラ・ボーゲル、竹中平蔵」
『別冊・潮』1996年3月「住専糾明ー在米金融プロフェッショナルから見た日本の『金融破綻』」
『潮』1997年1月 新春父子対談 エズラ・ボーゲル、スーチブン・ボーゲル「ジャパン・アズ・リーダ ーの条件」
『月刊シビオ』1997年9月号「シリコンバレーと情報スーパーハイウエイ」
『潮』1998年1月号 アルビン・トフラー、徳山二郎対談「『ハイスピード社会』が迫る地球規模の発想 」
『潮』1997年5月号「ビジネス・リーダーは武田信玄に学べ」(コー・ニシムラ、インタビュー)
『潮』1998年5月号「極東の安全保障めぐる日米の落差」(マイク・モチズキ、インタビュー)
『潮』1999年5月号、岩城裕一・ダニエル・オキモト対談「文部省は『教育』から手を引け」
『潮』1999年10月号「現代の顔・秋吉敏子 日本人初の"国際ジャズ名誉の殿堂"入り」
『潮』2000年8月号インターネット座談会「『在外投票』で見えた"島国政治"」
『週刊金曜日』2000年11月24日号「機密漏洩にすりかえられた沖縄密約事件」ほか多数 |